・8+2フェーズ電源回路で過酷な環境にも余裕で対応
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マザーボードの心臓部とも言える電源回路には、CPUコア用の8フェーズ電源回路と、メモリコントローラーおよびQPIバス用の2フェーズ電源回路を豪華に搭載しました。この最新のマルチフェーズ電源回路は低負荷時から高負荷時まで安定した電力供給を行うことができ、常に変化するCPUの電力要求に余裕でこたえることができます。 |
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・省電力を実現する専用プロセッサーの「EPU」を搭載
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ハイエンドマザーボードにおいても省電力機能は重要な機能です。P6T SEでは、EPU(Energy Processing Unit)という電力管理専用のプロセッサーをマザーボード上に搭載しています。EPUはCPUの負荷を監視する機能や、各種供給電力を細かく制御する機能を搭載しており、Windows上で動作する「EPU-6 Engine」ソフトウェアと連携することで、CPU、メモリ、チップセット、ビデオカード、HDD、冷却ファンの消費電力を抑えます。また、EPUはCPUの電力要求に対して瞬時に正確な電力を供給することができるため、オーバークロックでの安定動作にも効果があります。 |
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・最新のオーバークロックツール「TurboV」を付属
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Windows上からBIOS並みの細かい設定を行える新開発のオーバークロックツールを付属しています。初心者はもちろん、パワーユーザーの高度な要求にも対応できるように豊富な機能を備えており、使いやすいインターフェースでPCを再起動することなく各種設定を行えます。 |
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・効率の良いメモリスロットの配置を採用
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CPUソケットとメモリスロットを接続する配線が、無駄な経路を通らず最短の距離となるように現状考えられる最適なメモリスロットの配置を採用しました。是非ほかのマザーボードと見比べてみてください。これにより、より高いクロックでのデータ転送が可能になります。 |
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| ・ATI CrossFireXに対応 |
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ゲームPCには重要とされている、マルチGPU技術のATI CrossFireXに対応しています。最高3枚のビデオカードを搭載でき、分散処理を行うことで3Dグラフィックス性能を大幅に向上することができます。 |